無理なく8キロマイナス

今からもう何年も前の話になります。http://www.islatheatreproject.com/

当時身長154cm、体重53キロ。

着々と身につけた肉になかなか気付けず、気づいた時には醜いシルエット。写真をみて「柳原可奈子みたい」と言われダイエットを決心。

でも無理なダイエットは続かないし、飽き性なので、運動と食事のバランスを気をつけました。

1.プールでウォーキング

正直これが一番効果的でした。

週2〜4日行けるタイミングで30分〜45分を目安に近所の市民プールでウォーキング。

飽きたら泳いでとにかく水の中に居ました。

汗もかかず、筋肉痛にもならない。更には寝付きがすごく良くなりました。

2.半身浴30分

代謝をあげようと思い、夜は半身浴をしました。

入浴剤を入れて音楽を流していると、あっという間だったので比較的毎日続けることができました。

3.脱パン。

パン好きな私にはこれが1番辛いかと思いましたが休みの日はOKにすれば続けれました。

朝はオールブランと玄米フレークを1:1、きな粉と蜂蜜と無糖ヨーグルトをかけて食べていました。お通じもよくなるので体にもよくオススメです。

夜は生姜多めの野菜スープを多めに。お肉も食べました。

いきなり痩せて肉割れが出来るのが嫌だったので10ヶ月程かかりましたが、ストレスなくマイナス8キロ無事に成功しました☆

お風呂で足痩せ!効果バツグンの簡単エクササイズをご紹介

「もっと足が細かったら…」

多くの女性が一度は思ったことのある悩みですよね。

今回は、そんなお悩みを解決すべく自宅のお風呂で簡単に足痩せできるエクササイズを紹介します。

足痩せに高いお金をかけたり、毎日つらい運動はできない…。という方はぜひチェックしてみてください。

お風呂でできる効果バツグンのエクササイズ、それは「つま先立ち」です。

シャワーを浴びているとき、ただつま先立ちをするだけです。

つま先立ちをすると、全体の後ろ側に力が入るのがわかります。足を引き締めるのには足の後ろ側をいかに鍛えるかがとっても大切なんです。

足の後ろ側の筋肉が衰えていくと老廃物や脂肪を流す働きが弱まってしまい、足に脂肪がとどまってしまうんです。

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セルライトが足の後ろ側にできやすいのはこのためです。

普段の生活ではあまり使うことのない足の後ろ側の筋肉を刺激するには、つま先立ちがとても効果的です。

まず一番に効果を実感できるのは足首の引き締まりです。

キュッと引き締まった足首って女性らしくてとっても魅力的ですよね。

その後はふくらはぎがスッキリしていることを実感できます。

つま先立ちをするとふくらはぎに負荷を感じるので、ふくらはぎが太くなってしまうのでは、と気になるかもしれませんが、心配はいりません。

むしろ程よくふくらはぎの筋肉を刺激できることで老廃物の流れがスムーズになり、スッキリと引き締まったふくらはぎを作り上げることができます。

シャワーを浴びている間だけでなく、立って作業するときには常につま先立ちをしていると効果がさらにアップします。

化粧水を付けたり、髪を乾かしたり、お料理を作ったり…つま先立ちできそうな場面を生活の中でどんどん見つけてみてください。

理想のモデル足を手に入れるため、まずは生活の中で簡単にできるエクササイズからはじめてみましょう。

冬に暖かい食べ物を食べてお互い温まりましょう

冬は体が冷えるので温かい食べ物がいいですよね。

温かい食べ物の代表と言えば、鍋ですね。

今年の冬は、家族で鍋パーティを開く計画を立ててみてはどうでしょうか。

ラーメンやうどんは一年中食べますが、鍋焼きうどんなんかは、「冬」って感じです。

鍋焼きうどんは体を温める料理です。体が暖まれば代謝があがり痩せやすい体になります。http://www.s-nishiki.jp/

肥満気味で悩んでいる方は、外側から温めるだけでなく、内側から暖めることがとても大切です。鍋焼きうどんの具材に野菜を入れることで、ビタミンB群が豊富に含まれています。

ビタミンBは脂肪や糖質のエネルギー代謝を促進してくれる効果があります。

また、足や手の冷えで悩んでいる方には、むくみ改善効果が期待できるカリウムが含まれています。人参やかぼちゃなどの緑黄色野菜は、抗酸化力が強いので美容にもお勧めします。

あと、冬の定番の食べ物と言えば、肉まん(あんまん、カレーまん、ピザまん)もありますね。

私はコンビニに行くと、肉まんを必ず買います。時々買いすぎて夕飯が食べられないこともあります。そう言えば、しばらく石焼きイモを食べていませんね。私が子供の頃は、石焼き芋屋さんが自宅の近くまで来てくれたので、毎回買うのが楽しみでした。

日本に住んでいる人は、食べようと思えば、いろんなものを食べられて幸せなのだと思います。寒い冬も、あったかい食べ物を一つの楽しみとして、過ごせたらいいのではないでしょうか。

暑いときにあったかいものを食べるのもいいですが寒い時こそあったかいものを食べて体を温めましょうね。寒い時に温かいものを食べるメリットは、内臓を冷やさないことです。内臓を冷やすと、代謝が低下して免疫力が落ちると風邪やインフルエンザのリスクを軽減します。

トレッドミルでジョギング→1回で3キロ痩せました

そもそもジムに行き始めた理由はダイエットというより、ストレス解消と健康維持のためでした。それゆえ、この期間でこのくらい痩せようという具体的な目標を持っておらず、かえって無理なく楽しみながら継続することができました。
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ジムへは仕事終わりに直接週2~4回足を運ぶようにし、その日の体調に合わせて何をするか決めていました。(一度帰宅してからですとまた外に出る意思が薄れてしまうのと、無理をして続かないよりも、継続が何よりの成功へのカギだと信じていたため)

そしてそのうち週1~2回はジョギングの日とし、60~90分トレッドミルを使いジョギング、その他の日は1~2キロのダンベル運動を30分程したり60分間バイク運動をしました。運動の後は毎日必ず30分間程サウナに行き疲れをほぐしていたので、筋肉痛が長引くことなく数日後にはまた少しハードな運動を開始することができました。

ジョギング・バイクが共に足を中心に使う運動でしたので、筋肉痛がひどかったり疲れている時はダンベルの日、二の腕や肩・お腹周りなど足以外を中心にトレーニングしていました。時にはとても疲れており、サウナのみの日も多々ありました。

以上の方法が自分にとても合っており、ジムに週2~4回通うというと少しハードルが高いように聞こえますが私は無理なく6か月間続けることができました。(仕事のスケジュールが変わり、妊娠したこともありそれ以降運動は休止していますが子供が大きくなり次第同じ方法で再開する予定です)

その6か月間を通し、はっきりと自覚できる程に基礎代謝が上がり、食事制限など全く気にせず好きなものを好きなだけ食べていましたが太ることは一切ありませんでした。ジムへ行った翌日は運動をしていなかった時よりも元気があったのは驚きの発見でした。ジョギングをした日は、運動後体重が平均で3キロ減っており、その他の日も最低1キロは減っておりました。運動を始めた当時に体重を図っていなかったので6か月を通して全体で何キロ痩せたのか残念ながら報告することができないのですが、もともと気にしていた横幅の厚み(体を横から見たときの厚み)が物凄く薄くなり、周りから沢山の良いコメントを頂くことができました。

全体を通して何が成功のカギとなったかをまとめますと、

ー無理をせず体と相談しながら運動を楽しむことに重点を置いたこと

ー一度帰宅したり週に1回しか運動をしないなど間を空けてしまうとモチベーションの維持が難しくなるため、仕事後にジムへ直行したこと、週に必ず最低2回は足を運ぶようにしていたこと

ー筋肉痛がある部分は休ませるため、次回の運動は別の個所を中心にトレーニングをしバランスをとりながらローテーションしていたこと

ー運動後は自分のお気に入りのクールダウン方法(私の場合サウナ)を必ず取り入れていたことで、自分へのご褒美+体にかかった負担を軽減したいたこと

であったと私は信じています。

体型を少しでも変えてもっときれいになりたいと思う女性の皆様の役に少しでも立てればと思います。

考えすぎないダイエット

女性方にとっては永遠のテーマ「ダイエット」 男性は痩せすぎているのも、、なんていう話も聞きますが、女性にとってやはり痩せているのはとてもいいことですし、素敵な服も着れるので得がたくさんあるように思えます。

私自身は、特別痩せている訳ではありませんが、ダイエットについてお話していきたいと思っています。快糖茶はどの通販

世のなかにはたくさんのダイエット法がありますね。例をあげると、「炭水化物抜きダイエット」「糖質制限」「半身浴」「ウォーキング」…など

数えきれないほど多い中、自分に合いそうな方法を選んでやると思います。ダイエット初日はやる気がでますが、それが続くのは長くて1週間…なんて事も経験してきました。

そんなズボラ女子な私でも今3か月継続しているダイエット法をご紹介したいと思います!

それは、「考えすぎないダイエット法」です。

(いやいや…)

って思うかもしれませんが、これでマックスから5キロ落とすことができました。

でも1か月で落としたわけではありません。2~3か月かかった話ですが、私は結果を求めすぎない事にしました。半分諦めダイエットですね(笑)

内容はこの通り

・歩ける距離はあるく(2km)

・YouTubeなどをみて自分が一番痩せたい部位の筋トレなどを1日1回やる

・夜は軽めに「野菜をたくさんとる」

この3つを頭の隅に置きながらやりました。

3つ目の夜野菜は、野菜を少量ではなくたくさん食べることです。少量は食べた内に入りません。おなかがいっぱいになるまで食べます。

おすすめは、コンビニの「チョレギサラダ」と「野菜スティック」です。

少々お値段はしますが、どちらもとても美味しいので食べてみてください。

ざっとこんな感じで私のダイエット法を紹介してみました。

結果を早くという方はまた違う方法が合うかもですが、もしながらダイエットを試したいという方がいればこの方法を是非試してみてください!!

緊張の汗をサッと止める

暑いと感じた時には自然と汗をかきますが、それ以外にも人前に出ると緊張して不安になって汗をかいてしまうこともありますよね。

暑い時にかく汗なら着ている服を脱いだり、扇風機やエアコンなどを使ったりして、部屋の温度を下げれば涼しくなるので、汗を抑えることもできます。

しかし、緊張した時にかく汗は、また別ですよね。私の場合は緊張するとすぐに手汗をかいてしまうので、気が付いたら汗で手のひらがじんわりと湿っていることが、普段の生活の中でもよくあります。どんな時でも落ち着いた気持ちでいられるようになれば、一番良いとは思うのですが、急にそうなろうというのも難しいですよね。やっぱり、心構え以外にも何か汗を抑えられるような方法があると、安心できると思います。

そこで、汗を抑える簡単な対策としてオススメなのが、制汗スプレーですね!緊張してしまう時は時間や場所を選べないですが、制汗スプレーなら持ち運びが楽なので、本当に汗を抑えたい時には頼りになります。

時間が掛かるかもしれないですが、いつかは制汗スプレーに頼らなくても緊張で汗をかいたりしないようになりたいですね。それまでの間は、もうしばらく制汗スプレーのお世話になりつつ、汗を上手く抑えていこうと思います。

秋のダイエット法を紹介します。

秋は夏の蒸し暑さが和らぎ、とても過ごしやすい季節です。

秋と言えば頭に浮かぶのは「食欲の秋」ですね。

美味しい食材がたくさんあると、ついつい食べ過ぎてしまいダイエットが必要な方の為に、暑くもなく、寒くもない、この秋のダイエット法をご紹介したいと思います。

運動するには暑くもない、寒くもない涼しい気候は、他の季節より体の負担が少ないので、積極的に体を動かしていきましょう。

そして食べ方のコツですが、最初に野菜や海草を食べる事によって消化に時間がかかりしばらくの間、満腹感が得られるのでダイエットに効果的です。

塩分を控えてスパイスやハーブを積極的に利用し昆布やかつお節をたくさん使って旨味を付けることも効果的です。

また、秋が旬のキノコやポテトダイエット法があります。

キノコのカロリーは低カロリーなので、お腹いっぱい食べても安心です。

そしてお腹のポッコリに効果があると言われていていますので、とてもお勧めの食材です。私もお腹ポッコリなので、キノコを積極的に摂取しようと思います。

イモ類は、カロリーが高そうなイメージがありますが、お腹が満足になるのでダイエット向けの食材です。

繊維質はたっぷりなので、腸内環境を改善する効果があります。

以上で「秋のダイエット法」でした。

秋は涼しい季節なのでどうしても食べ過ぎてしまいがちです。

そして食事だけではなくウォーキングなど体を動かし、バランスの良い食事を摂り、この過ごしやすい秋のダイエットを成功させていきましょう。

夏に痩せやすいのは間違いで、冬のほうが痩せやすい。

夏は少しの運動でも汗をかくため痩せやすく、逆に冬は太りやすいイメージがあると思いますが、実は逆です。夏よりも冬のほうがやせやすいのです。基礎代謝とは、運動をしていなくても細胞を維持するためだけに消費されるカロリーのことです。一日の消費カロリーのうち、実に70%がこの「基礎代謝」です。

冬は気温が低いので、体温を保つために人体はカロリーを消費するように熱を作ります。冬に太る原因は、「運動不足」です。

冬は寒いため、外出する頻度が減るため、歩く時間が短くなりますね。年末年始のお休みで寝正月してしまうこともあります。では、冬に運動不足にならないためにはどうすれば良いのでしょうか?
    
一番のおすすめは、エスカレーターやエレベーターを使わずに、階段を使うことです。階段をあがる運動は、「大腿四頭筋」と「大臀筋」という大きな筋肉を使う運動で、実はキツめの運動なのです。 一日5分間は階段をあがる時間を作るようにすると良いでしょう。         

他の原因は暴飲暴食です。年末年始は宴会が多く、摂取するカロリーがついつい増えてしまいます。 宴会のときは、お酒の量よりも「つまみ」に注意しましょう。  

揚げ物・肉類・炭水化物はなるべく避け、サラダ・キノコ類・筍・こんにゃく・しらたき・海藻類(ひじき・わかめ・昆布など)など、「食物センイ」の多いつまみを食べるようにすれば太りにくくなります。食物センイはたくさん食べてもカロリーが限りなくゼロに近いので、安心して食べましょう。   逆に、シメのラーメン・うどん・お茶漬けなどの炭水化物は、控えましょう。

標準体重ならばあまり気にする必要はありません。しかし、太りすぎると体内の活性酸素が増えて体のサビつきが進行し、老化が進行します。 「肥満=老化」と思って注意しましょう。

冬は1年の最後なので今ならこれくらい大丈夫だろうと思って油断してると、毎年行う健康診断でびっくり仰天するかもしれません。そうならために適度な運動、そして栄養バランスを考えて実行すれば大丈夫です。

脚を細くしたいなら絶対おすすめ!縄跳びダイエット

ダイエットをしてもどうしても痩せない場所ってありませんか?

脚は痩せにくい場所の一つで、多くの人が悩んでいる部分です。

私も昔から脚が太く、コンプレックスを感じていました。

脚を細くするために何度かダイエットを試みましたが、痩せていくのは上半身ばかりで肝心の脚は太いままでした。

そんな私があるダイエットで脚痩せに成功しました。

それは、縄跳びダイエットです。

ダイエットでは筋肉の量を増やすことが重要です。筋肉の量が増えると基礎代謝があがり、リバウンドしにくい身体になるからです。

縄跳びは全身運動です。続けていると、身体全体に程よく筋肉がついていきます。

さらに、ジャンプすることで脂肪が揺れて燃焼を促進させてくれます。

縄跳びの性質上、脚をよく動かしますので、脚についた余分な脂肪が目に見えて落ちていきます。

やり方は簡単です。毎日縄跳びを30分続けるだけです。

30分飛び続けるのは苦しいので、休み休みで構いません。毎日続けていると、一週間で効果を実感できると思います。

脚の間に隙間ができ、履けなかったズボンが履けるようになります。

ただし、縄跳びは脚にかなりの負荷がかかります。無理をすると脚が痛くなってしましますので注意してください。

片足ずつ交互に跳ぶ、いわゆる駆け足跳びにすると長く続けられます。

縄跳びの運動強度は自転車やジョギングよりも強く、ダイエット効果は非常に高いので減量目的の場合でもおすすめです。

私は食事制限などせずに半年で6キロの減量に成功しました。

ぜひお試しください。