蛍光色は人の顔を老けさせる

今朝、動画配信サイトで、あるドラマを見ていました。完璧なアリバイがあるものの、殺害した犯人の可能性が高い容疑者のアリバイを検証して、証拠を崩していくときに、容疑者と同じ格好をした本人よりも20歳はわかいであろう人の変装姿が容疑者とそっくりでした。物語の中で注目すべきなのは服装ですが、私が、容疑者と検証の時に変装した人が似ていると感じた初めての部分がほうれい線だったのです。

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別に書き込んだとかはないし、普通の格好していたら全く見えないのに、なぜか変装したらほうれい線が目立っていたのです。色合いも変そう時のほうが明るいのにどうしてそんな現象が起きたのか。変装時の格好はオレンジなどの蛍光色でした。

この色がほうれい線を目立たせることにどう関係したのかを私が考えるに蛍光色は光を一度吸収して発行するのでは、これはライブなどのアイテムだけではなく、普通の洋服やカバンについているものもそのように作られているのではないかと。そうすると。

栄光職のオレンジは光を吸収して発光するけれども、その光が弱くて、暗闇の中で懐中電灯を顔の下から当てた時のような現象が起きて顔の凹凸がはっきりしてしまうのではないかと。この推理、意外と当たってるんじゃないの。